sin1's studio名義のウェブサイトを新設してましたが、試験的にBlogもそちらに順次移している所です。
こちらの記事をいったん非表示にしつつ、まだ画像も残してますが、いずれ削除したりするかもしれません。
旧:(ここ)
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新:
sin1's studio名義のウェブサイトを新設してましたが、試験的にBlogもそちらに順次移している所です。
こちらの記事をいったん非表示にしつつ、まだ画像も残してますが、いずれ削除したりするかもしれません。
旧:(ここ)
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新:
まずはM5Buernerでダウンロード&書込み対応しました。
全てのご要望には対応できませんが、β版なのでご意見ご感想を頂けると助かります。

M5Burnerのインストールと書込み手順については以下を参考にして下さい。
ATOMS3/Capsule:MiniJoyCon and Robot Control Programで登録しました。
以下の通り、robotで検索すれば出ると思います。

※こちらは2025年よりスイッチサイエンスに委託販売する予定済のサポートページになります。それ以前に購入いただいたバージョンはこちらです。(M5Stick向け改造箇所が3→2に削減した以外は基本的に同等になります)
M5ATOM S3向小型ジョイスティックコントローラー(完成品) — スイッチサイエンス
M5ATOM S3向小型ジョイスティックコントローラー(キット) — スイッチサイエンス
M5ATOM S3向小型ジョイスティックコントローラー(基板のみ) — スイッチサイエンス
DIY設計優秀賞を頂きました! 小型コントローラ for M5ATOM/Stick | ProtoPedia


組立動画(更新済)
紹介動画1
紹介動画2
続きを読むM5StickCPlus向 3サーボ接続基板 — スイッチサイエンス
M5ATOM向 4サーボ接続基板キット — スイッチサイエンス(新発売)
M5Capsule向 5サーボ接続基板 — スイッチサイエンス
M5Capsule向 5サーボ接続基板キット — スイッチサイエンス (新発売)

各基板に共通する特徴としては以下の通りです。
・サーボの電源は5Vでなくバッテリー(複数同時にストールさせる用途を想定)
・バッテリーor/and3.3ラインに電解コンデンサを接続可能
・サーボの電源ラインは極力太く(5サーボでは幅1mm目標)
・必須端子を外周側に配置しており、裏面にライトアングル使用すれば低背化可能
・M5ATOM用基板はコネクタ用端子があり、自己責任でバッテリー接続可能
・M5Capsule用基板は電源スイッチ用端子があり、外付けスイッチで電源on/off可能。
・M5Stick/Atom用基板は固定穴を用意し、M5側を交換しやすい
・コントローラーと共通の通信FWをM5Burnerで配布(解説ページ)