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 学園祭廻り回想

東京工科 - ベスト8
最たる敗因は電装系の不調か。無論本調子でも五分五分だけれど。
スイッチON/OFFで完治したが試合中にそれに気付けなかったのが悔やまれる。
背後を取られた後、とっさの判断で背中で押出せたのは良かった。


KHK杯 - 優勝
前日に猛修理の甲斐があったと思う。きっと大事なのはテンション。
ほぼ毎回スタートミスをする。転倒直後から相手マシンしか見てない悪い癖が。
中央が平らでシールドアーム向きのリングだったかも。


電気大・大阪工大 - 参加できず


都立高専 - 準優勝
凹凸だらけで攻めにくいが、広いので立回りは楽だった。
閣下に文字通り八裂きにされる。ただ勝機は無い訳では無かった。
大型リングなので転倒ミス0。


神奈工 - ベスト8
なんだか集中できずに操縦で対流に負ける。フリーバトルでも負け越して意気消沈。
転倒ミスは無く安定していたが、スタートが明らかに遅い。要改善。
早めの到着+操縦練習はメンタル的にも必要か。


理科大 - 準優勝
リングや丘形状的に攻め難いので、待ちに徹したのが功を奏する。+BGM菅野補正。
敗因はロッドアームというより、あのリングで攻め慣れていなかったからかも。無念。
やはり待ちより攻めの方が楽しいのは間違いない。


学発 - 参加できず


もなこ杯 - 参加予定(仮)


総括
去年より平均した成績が良いのが何より。
形状を改良したにも拘らずシールドの消費が早くなり不思議。きっと試合数だけではない。
この結果をなんとしても来年の本大会に繋がなければ・・・。